| 2008年5月11日 ジェミーソン アンド スミス 「デザイン・コンペティション」発表 |
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| 優勝者が決まりました。 ジェミーソン・アンド・スミス社のホームページで紹介されています。 |
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1位は、オークニー諸島にお住まいの方です。
写真では、よくわからないのですが、一番下の段の「X」は、実は、ゴルフクラブなんです。
今回のコンテストは、ゴルファーの着るベストということで、模様に、ゴルフのグッズをデザインに組み込み作れられたそうです。
現在、ジェミーソン・アンド・スミスの店内で、展示されています。
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| 今回のコンテストは、たくさんの応募があったそうで、その中で、日本からのエントリーは、2人ありました。 |
| 上位8位に、二人とも選ばれています。 |
| 今回惜しくも優勝を逃したお二人の作品を、当社が、キットとして今年の秋から販売することが決まりました。 |
| お楽しみにお待ちください。 |
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| また、来年もコンペティションをされる予定はありますか? と尋ねたら、「予定しています。」ということでした。 |
| 詳細が決まりましたら、すぐにお知らせいたします。 |
| 応募の際、英語のインストラクション作成にお困りの方は、お知らせください。お手伝いいたします。 |
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| 2008年2月26日 ジェミーソン アンド スミス 「デザイン・コンペティション」最終審査。 |
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| 2月10日に締め切られた「ジェミーソン・アンド・スミス社のデザイン・コンペティション」の最終審査が始まりました。 |
| 現在、最終審査に残った方々の作品が、ジェミーソン・アンド・スミス社のホームページで紹介されています。 |
| http://www.shetland-wool-brokers.zetnet.co.uk/design.htm |
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| 2007年11月1日 「ジェミーソン アンド スミス」 からのお知らせ 「デザイン・コンペティション」 |
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| ジェミーソン・アンド・スミスが、デザイン・コンペティションを行います。詳細を日本語でお知らせします。 |
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優勝者は、賞金250ポンド。 |
| ジェミーソン・アンド・スミス社の毛糸を使って編んだオリジナルのベスト(golfer's sleeveless sweater for male or female)を募集しています。年齢、国籍問いません。 |
| 締め切り日 2008年2月10日の午前0時(イギリス時間 GMT)まで |
(当初、締め切りが、2008年1月10日ということでしたが、変更になりました。) |
| 応募に必要なもの 作品の写真、使用した糸のリスト、編み方の説明書(必ず英語で)と色のチャート。 |
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| ※デザイン・コンペティションのルール、ガイドライン※ |
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1.このコンテストは、公平かつ、名前やEメールアドレスなどを伏せて、誰がエントリーしているか分からないように作品が選ばれます。Eメールでの参加は、sales@shetlandwoolbrokers.co.uk まで。 また、郵便での参加は、 |
Attention: Connie Williamson, Jamieson and Smith Shetland Wool brokers Ltd,
90 North Road Lerwick, Shetland, ZE1 0PQ, UK |
| 郵便、もしくはEメールを受け取り次第、連絡いたします。 |
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| 2.参加者は、作品の写真、使用した糸のリスト、編み方の説明書(必ず英語で)と色のチャートを同封して申し込みをしてください。 Eメールでの参加者は、マイクロソフトワードを使って書類を作成し、 写真と色のチャートは、.tif, .jpg, or .gif でファイルを作成してください。 |
| 応募者の中から、最終的に10名のデザインが選ばれ、最終審査が行われます。 もし、あなたの作品が、最終審査に残った場合、作品を郵便で送っていただくことになります。その際は、ご連絡いたします。 |
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| 3.優勝者の作品は、ジェミーソン・アンド・スミス社で写真を撮影した後、作品は、お返しいたします。 |
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| 4.優勝者のデザインは、ジェミーソン・アンド・スミス社のホームページの「NEW STUFF」で、デザイナーの名前をつけて掲載されます。 また、そのデザインの著作権や全ての権利、写真は、 ジェミーソン・アンド・スミス社の所有となります。 |
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| 締め切り日は、2008年1月10日の午前0時 イギリス時間 までに届いたものまでとします。 |
| 優勝者には、2008年1月30日にご連絡差し上げます。 |
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| 私たちは、この機会に、ご自分の作品を展示したい、また、本物のシェトランドウールを促進していくために参加したいと思われる方のニッターさんたちやデザイナーさんたちの参加をお待ち申し上げます。 |
| 以上です。 |
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コンテストへの参加は、直接ジェミーソン・アンド・スミスまでお願いいたします。 何かご質問や分からないことがあれば、当社に問い合わせください。 出来るだけお手伝いさせていただきます。 このコンテストに関しての問い合わせは、wool@eurojapantrading.com まで、お願いいたします。 |
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| http://www.shetland-wool-brokers.zetnet.co.uk/design.htm |
| 2007年10月11日〜14日 ニッティング アンド スティッチング ショー |
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今年、初めて、イギリスのクラフトショーに参加しました。
左の写真は、ショーの入り口、右は、建物から見た景色です。 下の左は、当社の、右は、UKアルパカのブースです。
初めてづくしなので、準備は、大変でした。
今回のメインの商品は、
阪場勝子さんのキットとサンカ手袋。 |
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「どうして日本人が、フェアアイル? サンカ手袋??」と言う反応があれば、「サンカ手袋懐かしい!! 母が、祖母が編んでくれたわ。」 また、「私サンカの隣町からきたのよ。」それから、「ビューティフル。ああ〜、私にはできないわ。我慢強くないのよ、私。」
サンカ手袋を知らない人は、「あなたのデザイン? あなたが、編んだの?」 |
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と、さまざまな反応があって、楽しい4日間となりました。 |
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| イギリスは、まだ、編み物のブームが続いていますが、どうも、こういった伝統的な、また、作成するのに時間がかかるようなものを探している人は、少なかったように思いました。 フェアアイルセーターも、「とても、ビューティフルなんだけど、本物のフェアアイルは、いいわ。私には、ちょっと重いわ。」と言う人が多く、ちょっと、がっかり。 でも、そういいながらも、じっくり作品を見て、本当にビューティフルなデザインね。 作ったセーターは、売ってないの? と聞かれたりしました。 |
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| サンカ手袋の反応は、様々です。 |
| 50代後半から年配の方には、とても懐かしいもので、みんな、立ち止まって見て、思い出話をしてくださいます。 |
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| サンカ出身の方は、小学校で習ったわ。(ジューク模様のようです) とか、子供の頃、この手袋を持ってたわ。とか、サンカ手袋を実際に編んでいた方は、私のブースを見たとき、とても喜んでくださって、孫に編むことにするわ。 と、毛糸を二人分買っていきました。 「編み方は、もう、頭に入っていて、テレビ見ながらでも編めるのよ。」 だそうです。 昔は、1日で1ペアを編んだそうです。 それから、昔は、黒と白より黄色と茶色の組み合わせが流行ったそうだとか。 |
| この方に、秘伝の指先の模様を教えていただきました。(後日お知らせします) |
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それから、サンカ手袋を見たことのない世代は、「あなたのデザイン?」 なんてとぼけたことを言うので、「YES」と返事しようと思ったのですが、「これは、スコットランドの伝統的な編み物ですよ。」と答えることにしました。 |
| だって、私も、少し前は、サンカ手袋のことをぜんぜん知らなかった人の一人だったんで、偉そうなことは言えません。 |
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でも、サンカ手袋は、すごいですよね。いまだに、新しいデザインと新鮮に感じるんだから。
4つのデザインの中の一番人気は、「シェパーズ・プレッド」でした。 |
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| 途中でカメラの調子が悪くなり、写真が無いのですが、お勧めの店があります。 |
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| 刺繍のお店 http://www.westendembroidery.com/ |
| クロスステッチや刺繍のいろんなテクニックを使ったデザインが魅力のキットがたくさんあります。 |
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| デンマークの毛糸屋さん http://www.arnica.dk/ |
| レースのスカーフが、魅力的です。 |
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| 2007年4月10日(火) サンカの町とサンカニッティング |
| サンカの羊達。 |
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| 4月6日から4月9日まで、イギリスは、イースターホリデーで祝日でした。 この休みを利用して、ここ数ヶ月行ってみたいと思っていたサンカ(Sanquhar)の町に行ってきました。 |
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サンカ城の跡 サンカの町の入り口(ようこそサンカへ) |
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この四日間は、写真の通り、とてもいい天気に恵まれたドライブ日和。 日差しは、初夏のような感じですが、空気は、まだまだ冷たく、朝晩は、寒いので、ホテルの部屋には、暖房が入っていました。
場所は、スコットランドの南西部。 湖水地方より、さらに北へ、車で二時間半くらい行ったところです。 |
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サンカの町の入り口から、道なりに行くと、今回の目的地である、サンカ手袋が展示されている「トールブース博物館」(左の写真)にたどり着きます。 朝10時のオープンにあわせて行ってきました。
この博物館は、 昔、炭鉱の町であったサンカの歴史とサンカニッティングと織物が展示されています。
階段を上って白い扉を開けると、博物館の人が優しく出迎えてくれます。
入って左側が、炭鉱の歴史。右側が、サンカニッティングの展示です。 |
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サンカ手袋は、冬、馬に乗るときに、寒さを防ぐために作られていたそうです。
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| 展示されている手袋のサイズは、とても大きく、男性用なのでしょうか? その当時使用していた針が展示されていましたが、1.5mmの針ではなく、2.00mmから3.00mmくらい (ごめんなさい、○mmの針だったか、記録するのを忘れました) でした。 |
| ちょっと暗くてわかりにくいですが、中央の写真の左側のデザインは、1800年頃のデザインの「Fleur de Lys」模様です。 |
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今までに、サンカ手袋について書かれた本です。 また、海の男たちのセーターは、サンカ手袋の記事の部分をコピーして展示されていました。(上の方に展示されていたので、記事を読めなかったのが残念です。) 右の写真は、北パキスタンの難民によって編まれたアフガニスタンの靴下です。 |
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このケースの中に展示されている手袋や靴下を見たとき、興奮して、ぼっと見ていたら、係りの人が「写真とってもいいよ。」と声をかけてくれて、また、ホームページに載せてもいいと、快く了解していただきました。
(写真をクリックして見てください。) |
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| 楽しい一日でした。 サンカの町は、そんなに大きくないので、散策するには、半日で十分の町です。 宿泊施設(B&B)はありますが、食事は、パブ以外は、見つけられませんでした。 ティールームも無かったように思います。 本当は、もっとサンカのことを知りたかったので、ここの図書館に行きたかったのですが、残念ながら休館でした。 |
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| この町には、日本人が来るのが珍しいのか、みんなの視線をずっと感じていました。(確かに、ここは、観光地化されていないですからね。) でも、すれ違いに、「ハロー」と声をかけてくれる人もいたり、道に迷っているのかと心配してくれるおじいさんもいます。 |
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| 観光地化されていないことで、もうひとつ、嬉しい出会いがありました。 イギリス在来種の「赤リス」に初めて出会ったんです。 |
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よく、ロンドンの公園でも、よくリスを見かけるのですが、この赤リスではなく、灰色のリスです。
19世紀にアメリカ産のネズミ色のリスがイギリスに持ち込まれ、それが野生化し、繁殖したことで、赤リスは、年々減少しているそうです。 この赤リスを見かけたのは、私が宿泊していたダンフリーの街からサンカに向かう途中の山道の中でした。 |
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そういえば、サンカに行くまでの道のりで、いろんな動物に会いました。 驚いたのは、にわとりの親子。 あれは、野生だったのか、放し飼いだったのか? 今でも疑問です。 あとは、雉。 とてもきれいな鳥で、優雅に歩いていました。 |
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| サンカ手袋は、サンカの町ぐるみで大切に受け継がれていっています。 また、機会があれば、行ってみたいです。 |
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| 2006年06月30日(土) Wool fest in 湖水地方 |
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6月30日に、イギリスの湖水地方にあるコッカーマスという場所で、ウールフェストがあったので行ってきました。
上の写真は、シェトランドの羊です。 左が、毛を刈られる前、右が、毛を刈られた後です。
カメラを向けると、動かずにこちらを見てくれたので、記念に一枚、撮りました。

さてさて、このウールフェストには、イギリスのいろんな場所から、毛糸やさんが集まりました。
もちろん、ジェミーソン&スミスも店を出していました。 シェトランドから、湖水地方までは、遠い道のりで、
まず、エジンバラで、一泊して、それから湖水地方にやってきたそうです。片道2日かかるのですね。
上の写真は、店の様子と、展示していた、レースの写真です。
写真は、取らなかったのですが、左の写真の奥に、ナチュラルの毛糸で編まれた、ひざ掛けも素敵でしたので、
今年から、ナチュラルの毛糸(shetland 2000)も取り扱うことにしました。
サンプルができましたら、ご連絡させていただきます。
いろんな糸があってとても楽しい一日でした。中でも、HEMPという麻の一種で作られた糸は、とても、色鮮やかに染められて、
また、軽さ、肌触りがとてもよく、サマーセーターに向いている糸です。 日本の皆さんに紹介したいと思ったのですが、
残念なことに、ここの店は、すべての工程を自分たちでしていて、糸を輸出するほどの量を生産することができないそうです。
また、次の機会に、いい糸を捜したいと思います。

最後に、湖水地方の景色をお楽しみください。
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| 2004年11月30日(月) Knitting & Stiching Show in Harrogate |
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イギリスの北部、ヨークシャー州にあるハロゲイトという街で、ニッティング & スティッチング ショーが、
11月25日〜28日まで行われていたので、週末、行ってきました。
ハロゲイトは、温泉で有名な保養地で、Turkish Bath(トルコ風呂)があります。 アンティークショップがたくさんあり、
散歩をしながら目の保養をするのにぴったりです。
紅茶の好きな方には、テーラーズ オブ ハロゲート社の素敵なティールームがあるので、一度、行かれるのをおすすめします 。
さてさて、今回訪れた、このショーは、刺繍(クロスステッチ・ゴールドワーク・日本刺繍など)と編み物好きな人には、
見逃せないものだと思います。 また、当社が、取引している毛糸メーカーも、店を出していました。
フェアアイル模様の新作が、いくつか展示されていて、本場、シェトランド島のセーター、ベストの美しさを堪能しました。
お店の方に、「フェアアイルの編み物の短期の講習会は、シェトランドでありませんか?」 と、たずねたところ、
「夏にシェトランド・カレッジであるかもしれないから、聞いてみて」と、担当の方を教えてもらったので、今度、問い合わせてみようと思います。
(写真をクリックしてみてください)

個人的に私が購入したものは、
伝統的なフェアアイル模様の歴史、技術、色の組み合わせの本 と イギリスの伝統のゴールドワークのキットです。
興味のある方は、inquiry02@eurojapantrading.com まで、お問い合わせください。
また、ゴールドワークのキット作者のホームページは、www.goldworkembroidery.com です。

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